2026新歓企画!現役部員インタビュー第4弾②〜総合政策学部編〜
現役部員へのインタビュー第4弾②は、総合政策学部新3年生の佃健太郎です!
①学期中の平日のスケジュールを教えてください。
9:00起床
家からキャンパスが近いのはひとり暮らしの恩恵。ギリギリまで寝て急いで準備して向かいます。
9:25~16:15授業
SFCは昼休みがない分、一限の開始時刻が他キャンパスより遅いらしいです。
17:00~20:00部活
23:00帰宅、家事、自由時間
1:00就寝
②勉学と部活動の両立について教えてください。
①では授業が多く入ってる日を紹介したんですけど、SFCは必修がほぼなくて、自由に時間割を組めるんでオンライン授業を多くとったり、オフの日を全休にしたりして勉学、部活の両立を頑張ってます!キャンパスが違うから迷ってるSFC生もいると思うけど全然両立出来ると思います!
③どのような思い出日々練習をしていますか?
練習中は「楽しく真剣に」を目指してやってます!周りを盛り上げつつ、コートに入った時は真剣に練習できるような人間になって部に貢献していきたいですね。
④バドミントン部に入ってよかったと思えるところはなんですか?
バドミントン部は簡単に言えば人種のサラダボウルです。いろんな人がいます。そこが良さです。濃すぎる。普段は優しいのに合宿の時に人格が変わるコーチがいたり、合宿の朝ラン前に思考を現実にするためのノートを書く人がいたり、左に行くと言って右に歩き出す人がいたり。全員の個性が強すぎて情報が完結しません。部活をやってない時と比べれば毎日が濃くなったと思います。
⑤新入生に一言お願いします!
ぜひ、バドミントン部へ
ありがとうございました!
佃は大阪から上京しており、一人暮らしをしながら大学に通い、体育会の活動とも両立しています!関西仕込みのユーモアと度胸で、チームに常に笑顔を届ける存在です!
彼は部内で唯一湘南藤沢キャンパスに通っており、3限の授業の後日吉の記念館に向かい、練習に参加しています!
また、彼をはじめ何人かの部員が、在籍中に数ヶ月の休部を経験しています!休部を経験した部員のほとんどが、バドミントンから一度離れリフレッシュすることで、再び前向きな気持ちで競技に向き合えるようになったと話しています!
このように、バドミントン部の活動は、少し離れた湘南藤沢キャンパスに通う学生でも、無理なく両立ができるほか、休部など充電期間を設けることが大いに受け入れられ、4年間を通してバドミントンを好きでいられるような雰囲気が整っています!
上京に限らず、1人の環境に不安を感じていたり、体育会の4年間を走り抜けるか心配、という方は、ぜひ彼に話を聞いてみてはいかがでしょうか!
体験・見学希望のご連絡や部についてのご相談は新歓用インスタグラムのDMまでお願いします!些細なことでも構いません!いつでもお待ちしております!

