2026新歓企画!現役部員インタビュー第1弾②〜法学部法律学科編〜
現役部員へのインタビュー第1弾②は、法学部法律学科新2年生の岡本昂です!
①学期中の平日のスケジュールを教えて下さい。
法学部法律学科は必修の数が多いので日中は授業を受けて、夜に部活をしています。
月曜日と火曜日のどちらをオフにするかは選べるので、授業がない(全休)日に合わせて部活もオフにしています。
②勉学と部活動の両立について教えて下さい。
法学部の授業は難しすぎて理解できないので、授業は捨てて試験前の1週間に全てをかけています。なので普段は部活と簡単に両立できますが、試験前に部活と両立するには寿命を削るしかありません。
③日々どのような思いで練習に励んでいますか?
純粋にバドミントンが好きなので、モチベーション高くやれています。きついメニューもありますが、絶対に上手くなるぞという気持ちで練習に臨んでいます。
④体育会最初の一年でしたが、最も印象に残っている行事は何ですか?
最も記憶に残っているのは夏合宿です。体力、メンタルともに4年生の凄さを実感しました。また4泊5日で共同生活したので先輩たちと仲が深まりましたが、この部活にまともな人が少ないことも分かりました。
⑤バドミントン部に入ってよかったと思えるところは何ですか?
バドミントン部は個性豊かな人が多くて毎日楽しいです。特に同期はみんなキャラが濃くて居心地がいいです。
⑥新入生に一言お願いします!
正直慶應にあるどの組織よりも面白い環境なのは間違いないので、バドミントンと笑いのセンスを磨きたい人はぜひ入部してください。
ありがとうございました!
岡本は高校から競技を始めたものの、バドミントンをこよなく愛する彼は、自他共にフィジカルギフテッドと称するその類稀な身体能力の高さでメキメキと頭角を表し、現在ではレギュラーに食い込むほどの実力者です!
また彼の話にもあった通り、バドミントン部には個性豊かなメンバーが揃っており、バドミントン以外の面でも、学年問わずそれぞれがそれぞれの長所を活かし、足りない部分は助け合いながら日々楽しく練習に励んでいます!
このように、体育会バドミントン部は、バドミントンをこよなく愛するあなたの向上心やパッションに応え、レベルを大きく向上させられる環境なのはもちろんのこと、1人の人間として、あなたの個性や人間性が受け入れられ、自分を見つめなおせる環境でもあります!
バドミントンは好きだし上手くなりたいけど馴染んでいけるか不安、という方は、一度体験や見学を通してチームの雰囲気を感じてみてはいかがでしょうか!
体験・見学希望のご連絡や部についてのご相談は新歓用インスタグラムのDMまでお願いします!些細なことでも構いません!いつでもお待ちしております!

